わくわくフレンズでは、農林水産省の「政府備蓄米無料交付制度」を活用して、以下の活動を行なっております。
・孤食の解消やにつながる食事場所の提供
・食育推進を目的とした安全安心な食事の提供
・子育て応援をしてくれてる、多くの方々の思いを届ける食品配布会
【伝えたい事】
人の体は、食べてるののでしか作られていません。当たり前ですが、言われて気づくこの事実。自分の体の100%、脳も目も内臓も、毎日食べているものから作られます。自分の体を作る材料として、適切なものを適切な時間に口にしていますか?
食べたり食べなかっり、同じものばっかりだったり、自然では作られていない食べ物だったり・・・住んでいる場所や人種でも、適切な材料があると言います。そう考えると、食べ物で思考が変化するというのも頷けます。
日本人は永い年月、穀物を食べて体を作ってきました。そう思うと1粒1粒を大切に、1口1口のお米をよく噛んで感謝で食べる意味が、より強く感じます。
今日もご飯をありがとうございます。
>お米の歴史について学ぶ↓
「米・ご飯食の歴史」(企画・制作:米穀機構)外部リンク




【子育て応援】
不定期ですがフードパントリー
(食品配布会)しています。


コロナ禍に集まった支援品から、始まった食料支援ですが、現在でも必要性を感じ、頂いたご寄付からのフードパントリー(食品配布会)を継続しています。
一時期より、寄付食品が減ったので縮小傾向にありますが、引き続きご支援くださっている企業様やフードバンク・フードドライブ・政府の備蓄米などを活用して、子育て中のご家庭に向け、集まった食品を毎月1回ペースで配布させていただいています。
時間予約で密を制限しつつ安全につとめ、パントリーや食事やおやつを提供します。
ご相談で、パントリー日以外でもあるもので対応させて頂きます。
LINE@登録で、詳細の連絡が入ります。お問い合わせ・ご予約もこちらよりどうぞ!
食品のご寄付やフードロスの取り組み・子育て応援などの貢献事業にご興味ある、個人・会社・団体、まずはご連絡を!お待ちしています。
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